ボードゲーム部

こんにちは。成田です。

本日はボードゲーム部という社内クラブについて紹介します。

ボードゲーム部は、新人の佐伯君が設立した出来立てホヤホヤのクラブです。

主な活動は業務時間後に、社内の会議室や外のお店に集まり、ボードゲームを行うことです。

先日、第2回のボードゲーム会が開催されました。

(「エセ芸術家ニューヨークへ行く」をこれから始めるの図)

今回は、「エセ芸術家ニューヨークへ行く」と「人狼」の2つのゲームをしました。
ゲームについて簡単に説明します。

「エセ芸術家ニューヨークへ行く」は、みんなでひとつの絵を描くゲームでひとりだけ何を描いているのか分かっていないエセ芸術家がいます。その中で、いったい誰が当てずっぽうに描いているのかを見つけ出すというゲームです。

「人狼」は、村人側と狼側に分かれ、だれが狼なのかを推理と話し合いで決め、規定ターン内に狼全員が見つかれば村人側の勝ち、見つからなければ狼側の勝ちというゲームです。

中でも人狼ゲームはとても盛り上がりました。狼側が上手いと本当に誰が狼なのか分からないので、最後に答え合わせした時に「嘘!もう信じられない!」みたいな感じになってとても楽しかったです。

どちらのゲームも頭を使わないと勝つことは難しいので、毎回脳みそをフル回転させていました。

ゲームをしながら楽しく頭を鍛えられる。これもボードゲーム部の魅力の一つだと思います。

現在、佐伯君が次回のボードゲームも企画中でとても楽しみです。

ボードゲーム部の次回の活動についても、記事で書く予定です。お楽しみに!

成田 直大
成田 直大
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