最後の日記

こんにちは、山本です。
今回をもって私の日記も最後となります。

1年前の私は、仕事を1年続けることさえ果たして可能なのか確信が持てませんでした。けれど部の先輩、チューターの先輩、同期の人たちなどに何度となく助けていただいて、どうにかして現在に至っています。仕事というのは1人でやるものではないとわかりました。

今後のことを考えると、課題は山積しています。現在加わっているプロジェクトのメンバーとして十分な働きをすることは当然として、個人として対処すべき課題も多々あります。一方、担当製品の仕様を把握できた、1人でこなせる業務の数が増えたなど、1年間頑張ってきた成果も確かにあります。

ここからさらに1年後の自分が少しでも前へ進めていることを期待し、本記事の締めとします。

お付き合いいただき、ありがとうございました。